先日カルガリーより帰国しました!日々の出来事・体験したことや思い出を写真とともに綴ります。


by chappyhappy86
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生活バトン

azuazuちゃんから生活バトンなるものが回ってきました。

いざ、初バトンにチャレンジ!


Q1 朝起きてやることは?

目覚まし時計で微妙にまだ時間があることを確認して二度寝(笑)。


Q2 これだけはかかせない日常的なことは?

特にないなぁ。しいて言うなら寝る前に薬を飲むことかしら。


Q3 好きな食べものを3つ挙げてください。

お寿司、雑炊、焼き鳥かな。


Q4 嫌いな食べものを3つ挙げて下さい。

なまこ(見てくれがだめ。)
ピータン
無駄に死ぬほど甘いもの(意外に辛党)


Q5 あなたが踏まれたくない地雷は?

「要領悪いねー」と言われること。
身内からも友達からもよく言われます。長女だし、実際ほんとだからしょうがいないけどねー。


Q6、最近1週間でうれしかったことは?

友達と恵比寿の素敵なお店においしいベトナム料理を食べに行ったこと!
(その節は調子が悪くてごめんね。。。)


Q7、最近1週間で悲しかったことは?

愛用の会社履きのナースサンダルのベルトが突然「ぶちっ!」と切れてしまったこと。
なんか微妙に縁起も悪い気がして。。。


Q8、今使っているシャンプー&リンスは?

アジエンスです!これかなりいいよ。髪密度が濃くなったし、使い出してから調子いいです。
チャン・ツィーイーは気に入りませんが。


Q9、お風呂で体洗う時はどこから洗う?

あんまり気にしたことないけど、多分腕。


Q10、あなたにとって恋愛とは?

discovery + study + experience!
月並みですが、いい意味で自分も相手に影響を与えられたらなぁって思う。


Q11、恋愛は手のひらで転がすタイプ?

とりあえず最初は相手の様子を覗うかな。最終的にはそうありたいけど(笑)。


Q12、あなたの長所は?

Optimisticなところと好奇心旺盛なところ。
(↑自分でも結構気に入ってる。あ、でも周りにしてみればいい迷惑??)
有言実行(ただし、仕事に関すること除く笑。)


Q13、あなたの短所は?

「逆もまた真なり」ということで上記の長所が、時として短所になると思われます。
あと結構人の顔色覗ってしまうところも。


Q14、あなたを動物にたとえるなら?

犬でしょう。限定するならスヌーピー。会社では私の名前を知らない人でも「スヌ」と言えば「あああの子ねー。」とすぐ私のことだとわかる具合だったほど。
あとね、サル。
動物占いがサルだったんだけど、特徴の一つに「森全体は見えないけど、森の中の一本の木についてはよーく見ている」って説明があって、「これ、まさに私だ。」ってかなり納得しちゃったことがある。


Q15、あなたの弱点は?

「図星」なことを言われると結構反撃出来なくなるわね。


Q16、寝る前に必ずすることは?

薬を飲むこと。


Q17、リラックス&ストレス発散にすることは?

hotyoga、マッサージ。あとは物欲に走って散財したり、おいしいもの食べたり。
そして、、、もちろん良く寝ることですな!


Q18、好きな映画を3つ挙げてください。

難しいなぁ。。。いっぱいあって選べないのでここ1年の間に観たものから。

「ビフォア・サンセット」こちらもどうぞ)
「ディナーラッシュ」こちらもどうぞ)
「皇帝ペンギン」ってとこかな。


Q19、好きな季節は?

夏。
日も長いし、お楽しみも多いし、なんかみんなpeacefulな感じのところがいいなぁ。
あと自分が生まれた季節だから愛着もある。


Q20、好きな香水、思い出の香水、毎日つけてる香水は?

「oui!」と「miracle」。ともにLANCOMEのもの。
あとたまに「ck one」。
ただし、最近は登場回数は少なめ。


Q21、10人バトン回す人!

ひぇー、10人。。。まずブログやってる友達があんまりいないからなぁ。
とりあえずなみ、よろしく(笑)。
あとはみなさん、機会があったら発表して下さい!
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by chappyhappy86 | 2006-01-31 23:56 | daily life
2年位前から、銀座にあるPOLAの「refreshia」というエステに行っています。
今日はエステティシャンの方から簡単ですぐ実行出来る、あるコツを教えていただきました。

ちなみに私はかなりの乾燥肌。
一日の大半を過ごす会社のオフィスの環境の悪さも手伝って、これは慢性的な悩みとなっています。
今日もそのことについて話していると、「お化粧水は下から持ち上げるように付けてます??」と聞かれました。

なんでも顔の毛は下向きに生えているため、必然的に毛穴も下を向いてしまっているらしい。
だから化粧水などを下から持ち上げるようにつけることで、毛穴からより効果的に水分が浸透し、うるおいと弾力のあるお肌をkeepすることが出来るそうです。なるほどー。

「これなら簡単に出来ますよね。」と言われ、家に帰ってその日の夜から即実行。
確かにこんなちょっとした心がけで、翌日から大分肌のコンディションが変わりました!
乾燥肌の方は是非お試しあれ。
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by chappyhappy86 | 2006-01-26 23:33 | daily life
e0090591_210320.jpg先日思わぬプレゼントをもらいました!

英会話に行くとChrisが「はい、これ。」と一冊の本を渡してくれたのです。

その本とは、「星の王子さま」。
そういえばと思い返してみると、最近「星の王子様を読んだことがあるか」とか、「いつ頃読んだか」とか探りが入っていたので、「たぶん今度lessonで星の王子さまを使うんだろうな。」程度に思っていたのですが、そうではなくてこれだったのね。

「この間のドラえもんのお礼だよ。」
実は以前ひょんなことからlesson中に「どこでもドア(door to everywhere←Chris訳)」とドラえもんの話になったことがあり、その奇想天外、摩訶不思議なドラえもんの道具の数々の話を興味を持って楽しそうに聞いてたみたいだったので、普段のお礼も込めたクリスマスプレゼントとして、先日彼に英語版「ドラえもん」をプレゼントしてあげたのです。

e0090591_2103991.jpg「星の王子さま」は小学校低学年の時に呼んだ記憶があるものの、既に話の大筋を忘れていたし、その上今回は英語だったため全く新たな気持ちで読み始めましたが、Chris曰く哲学的な要素も多分に備えているこの本は社会に出て働いている大人の私が読んでも気がつかされる事が多かったし、日頃の自分の行いや人との接し方について再度反省いたしました。。。
ちなみに私のお気に入りのシーンは酔っ払いの出てくるシーンとキツネの出てくるシーン。
酔っ払いの言ってる言葉、まるで「禅問答」みたい。笑えます。

作者のサン=テグジュペリは優れた飛行士であった一方、作家として人間の尊厳とモラルを探求し続けた人だったそうで、「星の王子さま」の出版の翌年に地中海を飛行中突然行方不明となり、非常に数奇かつ不思議なかたちで自身の運命に終止符を打つこととなった方でもあります。
この作品に出てくる砂漠のシーンも実際に彼が3日間遭難し彷徨ったリビア砂漠での経験が書かれていると言われていますが、この遭難時に彼が何を考え、どんなことを思ったのか、どんなインスピレーションを受けたのかとっても気になるところですね。

ところでこの本はChrisの一番のお気に入りの本ということで、「読んだら是非意見を聞かせてね。」と言われているんだけど、うまく伝えられるかな??


・サン=テグジュペリ インターネットミュージアム
 (「星の王子さま」のあらすじが見れますよ!)  http://www.lepetitprince.co.jp/

・新訳・星の王子さま
 (日本での著作権が切れたことに伴い、こんなイベントをやっていた模様)
  http://www.tbs.co.jp/lepetitprince/index-j.html
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by chappyhappy86 | 2006-01-23 22:35 | reading
今日はまたJさんと2人で英会話のレッスンに参加。

girls only dayだったので、ChrisがJapan Timesからこんな日にぴったりなcontroversial topicを提供してくれました。

タイトルは、"Men retreat from 'hassle' of loving relationships"。
(記事に興味のある方はこちらをどうぞ)
要は最近の日本人男性はさまざまな面倒臭さから女の子と恋愛関係を持つことに対して逃げ腰なのでは?というものでした。
そんな様子を"Renai Ken-o Sho (Dislike of Love Relationships)"という直球な言葉で表現し、あらゆる角度から分析しているのがめちゃめちゃ面白かったです。

こういった"Renai Ken-o Sho"はある種の社会現象ともなりつつあるようで、彼らの中には仕事や趣味などのprivacyに重きを置く独身貴族予備軍が増えているらしく、その中には恋愛の延長にある結婚や子育てなどをHeavy burden(重荷)と考えている人もいるとも。
私のまわりではこんな考え方をした人は滅多にいないけど、もしこれが事実だったら、少子化対策なんてそっちのけで、日々その勢いに拍車がかかる一方よねー。

そんな考え方の男性陣の意見が「女の子は面倒だし、こっちに何の得にもならないし。。。」とのこと。
男性陣の皆様、これってほんと??

"Girls of Nippon, we live in glacial times"ということで今、私たち日本人女性は「恋愛大氷河期」に突入してしまっている模様です(笑)。

それにしても、ローマ字で書かれた日本語ってどうしてこんなに読みづらいんだろう。。。

P.S.テレビ朝日「世界の車窓から」にて1月初めから8週間ほどカナダを特集する模様。
カナダの雄大な自然やVIA鉄道での旅(←私の夢)などいいとこ取りの内容になっているようなので、興味がある方は是非ご覧になって下さいな。
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by chappyhappy86 | 2006-01-21 23:43 | daily life
とうとう「竜馬がゆく」全8巻を読破。

完読後、既にこの世を去って150年近くたった今でも、なぜこれほどまでに彼に魅了される人が多いのかをやっと納得しました。
竜馬が大政奉還後も生き長らえていたら、さらに一体どんな大仕事をしたのかが気になるところですが。

それはそうと、読書をしてる時って読み進めて行く過程は楽しいものの、ストーリーがエンディングに近づきつつあることが明らかになってくると、それが冒険物だったり、ある人の伝記だったり、もしくはただ単に偶然手にしたにもかかわらず自分の好みにぴったりな作品であったりすればするほど、それまで毎日楽しみにしていたことが突如としてなくなってしまうような気がして逆にちょっと寂しく悲しい気持ちになったりしません?

特に今回のようなノンフィクションの作品はエンディングが周知の事実だけになおの事。
「もうすぐ竜馬が死んじゃうんだよなぁ。」と思うと残念で少なからず自分でも悲愴的な気持ちになってしまったのは確か。

さて次は何を読もうかと本屋をふらふらしてみたところ、ある本を発見してしまいました。
「天空の草原のナンサ」というタイトルのこの本は以前にこのブログで紹介した映画「らくだの涙」の監督、ビャンバスレン・ダバーの2作目の同名タイトルの作品の原案本。
先に映画のほうが気になっていたものの、今日この原案本を購入してしまったがために、映画を観るまで本を我慢するか、先に本を読んでしまうか格闘中な私です。
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by chappyhappy86 | 2006-01-20 23:57 | reading
通っているhotyogaのスタジオで12月から新たなプログラムが始まりました。
その名も「リズムアンドエクササイズ」!

始まった当初から参加してみたかったものの、大人気でずっと予約が取れずにいたのですが、今日の予約がどうにか取れて初めて参加してみました。

内容はhotyogaの時と同様のコンディションの温度と湿度の中で行う「サーキットトレーニング+ボクササイズ+パワーヨガ」のコンビネーションということで、想像以上にかなりハード。。。
最初のサーキットトレーニングでは有酸素運動と無酸素運動を交互に繰り返し、慣れてきた頃にボクシングのジャブやアッパーなどのパンチやハイキックのコンビネーションを音楽にあわせて繰り返します。
2年位前まではジムに毎週通っていわゆる「マーシャルトレーニング」のプログラムに参加していたので、形はなんとなく出来ているのですが、いかんせん音楽に合わせるのが難しい。。。
しかも恐ろしいほどの濁流の汗(笑)。

もちろん終わった頃にはすっかりへとへとで、言葉も発せないほどでしたが、速攻でその効果が現れたのです!
なんと履いてきたパンツのウエストにかなりのゆとり(5cmくらい)が発生!素晴らしい。

しかし、あまりストレッチもせず、呼吸も整わないという、まさにそんな興奮さめやらぬ状態で参加した次の英会話では、物を書こうにも手の震えが止まらなかったりしたので、指先に血液を行き渡らせるべく手をしきりに振ってみたり、深呼吸したりでほとんど集中出来ず。

1日であれこれと色々と欲張るものじゃないですな。

レッスン終了後にはよくご一緒するJさんがスペイン旅行の写真を持ってきてくれたので、ChrisとJさんのスペイン語の先生と一緒に見せていただいたのですが、現在スペイン語も習得中のJさんによる写真の説明はなんとall spanish!
(ちなみにもちろんこの中でスペイン語がわからないのは私だけでした)
この努力、私も見習わなければ。。。
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by chappyhappy86 | 2006-01-19 23:58 | excercise
e0090591_23453275.jpg今日はまたまたazuazuちゃんからお誘いいただいて映画の試写会に行ってきました。
(いつもありがとう!!)
今日の作品はシャリーズ・セロン主演の「スタンドアップ」です。

まず色々書く前に、これかなりおすすめ

この作品はアメリカミネソタ州の炭鉱での実際の出来事がベースのストーリーで、全米で初めてセクシャルハラスメント訴訟に勝訴した実在のシングルマザーをシャリーズ・セロンが演じています。

現代社会においていわゆるセクハラが認知されるきっかけとなった事件が描かれている非常に興味深い作品です。

ちなみにYAHOO! MOVIESによるとこの作品をあらわすイメージワードトップ3は「勇敢」、「泣ける」、「かっこいい」。
シャリーズ・セロン演じるシングルマザーのジョージーが「炭鉱」という男性社会の象徴であるような職場で経験する嫌がらせ、いたずらの数々。
そんな逆境に正面から立ち向かって幸せを勝ち取る彼女の姿は正義感に溢れていて、観ていて非常に晴れやかな気持ちになれました。

実は当のシャリーズ・セロン自身もあれだけの美貌の持ち主で、現在は女優として充実した生活をしているにもかかわらず、実生活では非常にあらゆる苦労を経験してきた人。
15歳の時、酔って暴力をふるおうとした父親を母親が正当防衛で射殺。
その後モデルとして活躍後、女優デビューするも仕事にありつけない日々が長く続きました。
ところがある日、銀行で小切手を現金化する際に銀行員と口論になっていた彼女を見たエージェントに声をかけられたのをきっかけに映画デビューを果たしたというバックグランドを持つのです。
この作品での演技もそんな彼女のバックグランドに裏打ちされたものだったのでしょう。

ちなみに彼女は私の好きな女優の一人。
話題になった「モンスター」はもちろん、「サイダー・ハウス・ルール」での透明感溢れる演技、その一方でウディ・アレン監督の「スコルピオンの恋まじない」を始めとするコメディでの彼女の演技もとっても素敵です。

余談ですがこの作品の原題は「North Country」。
よく邦題については「作品のイメージと全く合っていない」などとの批評を耳にしがちですが、この作品に限っては邦題が原題を凌駕しているような気がします。

「Stand up! 立ち上がれ!!」
長い人生においては、自分の信念に基づく行動であれば現状を変えるべく反旗をひるがえさなければならない時があるのかも知れません。
それがたとえ周囲の賛同を得られない、孤立無援の戦いになるものであろうと。
いずれにせよ自分を信じて、強い信念を持つということが大切なのでしょう。

非常に勇気をもらった心に響く作品でした。
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by chappyhappy86 | 2006-01-11 23:53 | movie
今日はお友達のaiちゃんと2006年初ショッピングに行ってきました。

場所は幕張にあるアウトレット「ガーデンウォーク幕張」です。
先月行ったaiちゃん曰く、「リニューアルしてお店が増えてるから結構使えるよ」とのことだったので、これは!とばかりに早速行ってみることにした訳です。
ちなみに今日の狙いは「パンツ、ニット、ブーツ」の3点。

行ってみると確かに建物が1棟増えて、入っているお店も以前のものに加えて、spick&spanなどで有名な「B.C.Stock」や「TOMORROWLAND」、「MAX&CO」など結構使えそう。
いつもの癖で安さに感覚が麻痺して余計な物を買うことのないよう、今回はしっかり目を光らせて色々吟味。
すると「nano universe」で私のつぼにはまったとってもかわいいカシュクール風のニットとベージュのパンツ発見!
またそのカシュクールニットの下に合わせやすそうなベージュのウールのニットもお買得価格で発見したので、まとめて大人買いしてしまった。。。
でも全部で1万円ちょっとですよ、安い!

e0090591_21561594.jpg結局1番欲しかったロングブーツは見つかりませんでしたが、代わりに昨年から探していたお財布を購入しました!
今日は絶対見つかる訳ないと思ってお財布のことはすっかり忘れてしまっていたのですが、レザー製品で有名なイタリアの「COCCINELLE」のものがなんと半額に!!
ベージュとイエローで迷ったのですが、aiちゃんの「風水では黄色いお財布はお金が貯まるって言われてるんだよ」という一言を聞いて、速攻イエローに決定しました(笑)。
色、デザインともに私が探していた理想のものに限りなく近いものなので、この買い物には今でもかなり大満足☆

ちなみに左の写真は本日の戦利品。
しめて2万円ちょっとでこんなに買い物出来たら、もうセールにさえも行けなくなってしまいますわ。。。


ここ最近オレンジのバッグがずーっと欲しいので、次回は「COCCINELLE」で鮮やかなビタミンカラーのバッグを狙って行きます。
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by chappyhappy86 | 2006-01-09 22:57 | shopping
今日は大学のゼミメンバーとの新年会。

ゼミメンバーで集まること自体が久々だったので正直、計画段階からとっても楽しみにしていました。
さすがにこの年齢になると色々な事情があって、大人数で集まるのがなかなか難しく寂しい気もしますが、今日はそんな年に数回しかないとっても貴重な時間。
それにしてもいっくら歳を取ってもみんなキャラ変わってなかったねー。
良かった、良かった。

中でも旦那さまの仕事の関係で今はベルギーにいる子のdaily lifeの話がとても面白かったなぁ。
彼女の子供(男の子)は今年から幼稚園(しかも現地の!)に行くらしく、最近はベルギー人のベビーシッターさんに言われる言葉を真似して、私の友人に対して「ママ、non、non、non!」って言いながら指を左右に揺らすジェスチャーをするんだって。かわいすぎる。

実は今日集まったメンバーのほぼ全員は既に結婚をしているので、彼らが家族や赤ちゃんの話や家を買った話なんかをしてるのを聞くと、私は同じ人間としてまだまだ経験してないことがたくさんありますなーと痛感いたしました。

e0090591_21545886.jpgそして今回も出席者の中からおめでたい報告が。
それはKくんの結婚とMちゃんのご懐妊!
しかもKくんの結婚式の日取りとMちゃんの出産予定日は同じ7月だそう。
2人ともほんとにおめでとう☆

さて、次にみんなで集まれるのはいつかしら?


←友達からもらったベルギーみやげのロシアンティー。
  パッケージのデザインがめちゃくちゃロシアっぽい。
  どうもありがとう!!
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by chappyhappy86 | 2006-01-07 23:56 | daily life
e0090591_3294099.jpg今日も行って来ました、横浜赤レンガ倉庫まで。

もちろん今回の目的もMotion blue YOKOHAMAで行われたSFKUaNK!!の「SFKUaNK!! ~1st Album ‘SFKUaNK!!' Release Party~」。
しかも今回は第二ステージの公演が既にsoldoutだったため、6時半始まりの第一ステージを予約したので、それに間に合わせるべく会社を5時過ぎに出て必然的に馬車道駅からMotion blue YOKOHAMAまで猛ダッシュする羽目に。

そんなこんなで希望の席はもちろんget出来ず、ステージ向かって右側のドラマーの脇となってしまったのですが、ここが意外となかなか面白かった!
ステージをちょうど後側から観るようなかたちになるので、セットリストやスコアが丸見え。
関心したのはスコアの中身を見た時で、一曲一曲がすごーく長いのにスコアはどの曲もA4用紙1枚も満たないくらいなのです。
free sessionにおける即興がjazzの醍醐味といわれる所以を納得した瞬間でした。

今日もファーストアルバムからおなじみの「SFKUaNK!!」、「Misirlou」、「D.R.F」などをプレイ。やっぱり音がめちゃめちゃかっこいい!そして今日もメンバー、跳んでました!そのあげあげモードに大盛り上がり。

そして帰り道でも「Misirlou」と「D.R.F」が頭の中でずーっと回っていたので、いい感じでライブの余韻を残しつつ帰途につけました。

関係ないけど「Misirlou」(頭の中で)歌っていたら、久々に「PULP FICTION」観たくなってきた。。。

余談ですが、下記のオフィシャルサイトで彼らのデビューアルバムの視聴が出来るようです。
気になる方は要checkですよ!

「SFKUaNK!!」 Official Website : http://sfkuank.com/
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by chappyhappy86 | 2006-01-05 23:56 | music